企業情報
株式会社リグリットパートナーズ(Re-grit Partners)
「BX(ビジネストランスフォーメーション)」を提唱し、戦略策定から実行・定着化、さらに新規事業開発までを一気通貫で支援するコンサルティングファームです。「1000人のCxOを輩出する」というビジョンを掲げ、単なる外部アドバイザーに留まらず、自社でも事業を運営する「ハイブリッド型」の組織構造を特徴としています。少数精鋭で若手のうちから裁量権が大きく、高い成長環境を求める層に支持されています。
https://re-grit.com/
概要
事業内容
スケジュール
表示できる締切はありません。
募集要項
こんな方におすすめ
募集職種
出身大学
選考フロー
面接対策
面接でよくある質問
Q. なぜ数あるコンサルティングファームの中で、設立間もない(若い)リグリットパートナーズを志望するのですか?+
A. 大手ファームのような「分業制」ではなく、上流から下流(BX)まで一貫して携われる点や、会社そのものを創っていくフェーズに魅力を感じていることを伝えてください。他社との違いを事業内容(実行支援へのこだわり)と組織風土(CxO輩出)の両面から具体化すると評価が高まります。
Q. あなたが考える「プロフェッショナル」の定義は何ですか?+
A. 単に知識があることではなく、クライアントの期待値を超え続ける「成果への執着心」や、課題を自分事として捉える「当事者意識」を含めて回答してください。社名の由来である「Grit(やり抜く力)」に関連付け、過去の困難な経験をどう乗り越えたかのエピソードを添えると再現性が伝わります。
Q. (ケース問題)「〇〇の市場規模を2倍にするための施策を考えてください」+
A. 結論から述べる「結論ファースト」の徹底が必須です。前提条件を定義し、市場を構成要素に分解(構造化)した上で、ボトルネックを特定して効果的な施策を提案します。面接官からの指摘に対しても、素直に受け入れつつ自身の思考をブラッシュアップさせる「コーチャビリティ(成長の素直さ)」を見せることが重要です。
Q. 将来、どのような領域で、どのようなリーダー(CxO)になりたいと考えていますか?+
A. 同社のビジョンである「CxO輩出」に呼応する質問です。単に「稼ぎたい」ではなく、「社会のどのような不を解消したいか」「そのために必要なスキルセットは何か」を論理的に整理します。自身の原体験に基づいたビジョンであるほど、志望動機の説得力が増し、評価に繋がります。
Q. 周囲と意見が対立した際、どのように合意形成を図りますか?+
A. チームプレーヤーとしての資質が見られます。感情論ではなく、目的(ゴール)に立ち返って論理的に妥協点を見出すプロセスや、相手の背景を理解しようとする姿勢を重視して話してください。コンサルタントとして、クライアントやチームメンバーを巻き込むためのコミュニケーション能力が評価対象となります。
通過しやすい志望動機
BX(ビジネストランスフォーメーション)への共感型
コンサル業界の課題(絵に描いた餅)を認識した上で、同社独自の「BX」という概念に自分の原体験を紐付け、実行支援への熱意を示している点が評価されます。
CxO輩出ビジョンへの共鳴型
個人のキャリア目標と会社の存在意義を一致させており、志の高い人材であると印象付けられます。会社を「踏み台」ではなく「相互成長の場」と捉えている点がポイントです。
圧倒的成長環境・実力主義重視型
自身の強みである「やり抜く力」を社名やバリューに結びつけており、文化適合性(カルチャーマッチ)の高さが伝わります。