企業情報
チームラボ株式会社
プログラマ、エンジニア、デザイナー、CGアニメーター、数学者、建築家など、多様な分野のスペシャリストから構成される「ウルトラテクノロジスト集団」です。アート、サイエンス、テクノロジー、デザインの境界を曖昧にしながら、デジタルアート展示、企業のDX支援、アプリ開発など、集団的創造(共創)による新しい体験価値の創出を国内外で展開しています。
https://www.team-lab.com/
概要
事業内容
スケジュール
表示できる締切はありません。
募集要項
こんな方におすすめ
募集職種
出身大学
選考フロー
面接対策
面接でよくある質問
Q. これまでに制作したアウトプットや研究内容について、最もこだわった点はどこですか?+
A. 技術的な難易度だけでなく「なぜその手法を選んだのか」「ユーザーにどのような体験を与えたかったか」を論理的に説明してください。チームラボは成果物のクオリティを最重視するため、細部へのこだわりや自発的な技術習得の姿勢をアピールすることが評価に繋がります。
Q. チームで制作を行う際、意見が対立した場合はどのように振る舞いますか?+
A. 単なる妥協ではなく「より良いアウトプットのためにどう議論を深めたか」という視点が重要です。他者の専門性を尊重しつつ、客観的なデータやプロトタイプを用いて、チーム全体の最適解を導き出そうとする姿勢を示すのが理想的です。
Q. なぜ他社ではなく、チームラボでなければならないのですか?+
A. 「アートとサイエンスの境界をなくす」というビジョンや、職種を越えた「ボーダレス」な開発環境への共感を具体化してください。同業他社と比較した際の、自社プロダクト(アート展示等)と受託案件(DX支援等)の両輪を持つ点や、専門家集団としての組織形態に触れると説得力が増します。
Q. 最近、個人的に注目しているテクノロジーやアート作品はありますか?+
A. 常に新しい技術や表現にアンテナを張っている「知的好奇心の強さ」が見られています。単に名称を挙げるだけでなく、それが社会や体験にどのような変化をもたらすと思うか、自分なりの考察を加えて話すと、クリエイティブな感性と論理的思考の両面を評価されます。
Q. あなたの「これだけは負けない」という専門分野や得意なことは何ですか?+
A. チームラボは「苦手克服より得意を伸ばす」文化です。自分の武器を明確に定義し、それがチームに参加した際にどのような相乗効果(シナジー)を生むかを伝えてください。ニッチな分野であっても、その熱量と専門性の高さが「ウルトラテクノロジスト集団」に相応しいと判断される鍵となります。
通過しやすい志望動機
テクノロジー×アートによる境界のない体験創出
企業の根幹である「境界のない体験」への深い共感と、自身の研究背景を直接結びつけている点が評価されます。
多領域のスペシャリストとの共創(Co-creation)
個人の能力だけでなく、チームラボが最も大切にしている「集団的創造」への適性と意欲が伝わる内容です。
高品質なUI/UXを通じた社会課題の解決
アート以外のソリューション事業(DX・アプリ開発)に焦点を当て、事業理解の広さと貢献意欲を示しています。